爆乳えろえろ無知姪っ娘に甘やかされてハメ狂った話を楽しむ

爆乳えろえろ無知姪っ娘3
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爆乳えろえろ無知姪っ娘に
甘やかされてハメ狂った話

第1話 「おまたが熱くてぬるぬるするの…」姪の無知につけこんで処女穴を貪り放題

ある晩、俺はトラウマになっていた夢を見ていた。
それは好きな女子に告白した時、興奮して勃○してしまった所だった。
驚いた彼女は怖がって逃げてしまったのだ。
あれ以来、女性と挨拶するのも怖い。
少しの興奮でバキバキに勃○してしまう体質の俺。
よりによって休みの日に思い出したくない夢を見てしまうなんて…
ー女性を見ても勃○しないように3回程抜いておくか…ー
するとそこへ誰かが訪ねて来た。
ー!?誰だこの美少女は…ー
玄関を開けると見たことがない美少女が立っている。
「お兄ちゃん…だよね…」
お兄ちゃんと呼ばれても検討がつかない。
しかし話しをしているうちに、姪っ子あすなちゃんだと気付かされる。
ー姫宮あすな…俺の姪っ子ー
俺が実家に住んでいた頃、近所に住んでいた姪っ子と一緒によく遊んでいた。
ちょっと見ない間に変わった姪っ子の身体つきに俺は驚く。
近くに引っ越して来たという姪っ子。
子供のように喜んで俺に抱きついてきたおっぱいが柔らかくて気持ちがいい。
理性を越えて勃○が止まらない。
俺は姪っ子に嫌われないように何とかごまかそうとした。
「ねぇ〜前みたいにおままごとしようよ」
最初驚いた俺だったが、結局姪っ子の笑顔には抗えなかった。
姪っ子の膝の上に頭を乗せると、顔の上には大きなおっぱいがのしかかる。
ーおっぱい重っ…ー
漂ってくる女の子の良い匂いは、日頃の嫌なことを吹き飛ばしてくれる。
興奮で頭がいっぱいになってきた俺の理性と下半身は限界にきていた。
「おっぱいが…ほしいなぁ…」
「はい〜おっぱいでちゅよ〜」
生おっぱいと生乳首にもう射○寸前だ。
だが、ここで射○してしまってはビックリされてしまう。
ーこのままHな気分にさせれば…ー
「ちゅーちゅー…激し…い…」
おっぱい吸われて感じ始めている姪っ子がエロい。
「おまたが…熱くて…ぬるぬる…するの…」
Hなことがまだよくわかっていない姪っ子。
自らパンツを脱ぐと両足を開いて生ま○こを俺に見せてきた。
「俺が…おま○こにおち○ちんを挿れると…きっと…めちゃくちゃ気持ちいい…」

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